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愛を歌い、自由を叫び、誰よりもロックンロールを信じ続けた忌野清志郎。
RCサクセションのフロントマンとして数々の名曲を生み出し、ソロアーティストとしても独自の表現を追求した忌野清志郎。自分らしく生きることの格好良さや、既成概念に縛られない自由な精神もまた、多くの人々の記憶に刻まれている。
1987年、ファースト・ソロアルバム「RAZOR SHARP」を発表した頃の彼を写したのは、巨匠・操上和美。ステージ上の伝説ではない、一人の表現者としての一瞬を切り取ったポートレートは今も鮮明な存在感を放つ。
10月にはデビュー55周年記念ドキュメンタリー映画『愛し合っているかい?忌野清志郎が教えてくれた」が公開される。
※SサイズとXLサイズはWEB限定での展開となります。
※ブラックB(003)とホワイトB(012)はWEB限定での展開となります。
【忌野清志郎(いまわの きよしろう/1951-2009)】
バンドマン。1970年、高校在学中にRCサクセションとしてデビュー。独自のファッションと圧倒的な存在感、そして「雨あがりの夜空に」「スローバラード」「い・け・な・いルージュマジック」「デイ・ドリーム・ビリーバー」など様々な曲で日本語ロックを確立。愛と平和、社会への鋭いメッセージも込めたその表現は、音楽シーンに多大な影響を与えた。1991年のRC活動休止後も、清志郎によく似た人物ZERRY率いるTHE TIMERSなど多彩なユニットの他、映画・ドラマ出演、絵本の執筆、サイクリストとしても活躍。今年10月2日には55周年を記念した自身初のドキュメンタリー映画を公開する。
【操上和美(くりがみ かずみ)】
1936年 北海道富良野生まれ。主な写真集に、『ALTERNATES』『泳ぐ人』『陽と骨』『KAZUMI KURIGAMI PHOTOGRAPHS-CRUSH』『NORTHERN』『Diary 1970-2005』『陽と骨』『PORTRAIT』『SELF PORTRAIT』『DEDICATED』『April』『50,50 FIFTY GENTLEMEN OF EYEVAN』主な個展に「KAZUMI KURIGAMI PHOTOGRAPHS-CRUSH」(原美術館) 「操上和美-時のポートレイト ノスタルジックな存在になりかけた時間。」(東京都写真美術館)「PORTRAIT」(Gallery 916)「Lonesome Day Blues」(キヤノンギャラリーS)「April」(takaishii gallery)「kurigami88」(代官山ヒルサイドテラス・ヒルサイドフォーラム)2008年映画『ゼラチンシルバーLOVE』監督作品
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サイズ:S,肩幅:46,身幅:51,着丈:64.5,袖丈:20
サイズ:M,肩幅:49,身幅:53.5,着丈:70,袖丈:21.5
サイズ:L,肩幅:55,身幅:57,着丈:75,袖丈:24
サイズ:XL,肩幅:57.5,身幅:63.5,着丈:79.5,袖丈:25.5
※商品の採寸詳細は各ブランド公式サイトをご確認ください。
| 性別 | メンズ |
|---|---|
| 素材 | 本体:綿100% |
| 原産国 | 中国 |
| ショップ商品 番号 | 26071610002520 |
| ルミネ管理 コード | 14226004628 |
| カテゴリ | トップス |
| タイプ | Tシャツ・カットソー |

